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【コロナ対策は?】横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ 朝食レポ

ホテル

ホテルで大事なものは何ですか?私は部屋と朝食です。
今回は横浜駅の目の前。横浜ベイシェラトンホテル&タワーズの朝食ブッフェについて紹介します。

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朝食

朝食はレストラン「コンパス」とルームサービスでいただけます。今回はコンパスを利用しました。コンパスはホテル2階にあるオールデイブッフェレストランです。

コロナの影響により一時ブッフェ営業を取り止め、プレートでの提供でしたが2021年3月時点ではブッフェ営業を再開していました。

営業時間

7:00〜10:30です。
8:40頃に入店しましたが、待ち無く入店することができました。9:00を過ぎると多少混雑しましたが、入店待ちは発生しない程度でした。

料金

大人:3,410円(税別)
子供(4〜12歳):1,705円(税別)
※朝食つきプランもあります。

料理

まず席に案内されるとコーヒーか紅茶を聞かれます。そして料理を取りに行っている間に、飲み物が席に用意されています。

料理は和洋中様々な料理があります。作り置きでは無く、一品一品しっかり作って管理している印象。横浜らしい焼売やライブキッチンの卵料理と焼き魚もあります。料理はコロナ対策として小分けになっていたり蓋が付いていて、取る時はマスクとビニール手袋の着用が必須です。

小分けになっていて接触を防げます。
このスタイルは便利なのでコロナ後も続けて欲しいです。
フタがついているのでコロナ対策と同時に保温もされています。
サラダ・フルーツは顔の高さにガードがついていました。
ヨーグルトはダノンビオでした
横浜らしい焼売とホテルらしいオムライス

さすがはシェラトン。上品な味付けでたくさん食べてしまいました。もう少しお代わりをしたかったのですが、今のご時世長居するのはよろしくないので早めに退散。持ち帰り用のコーヒーがありましたのでそちらをいただきました。

横浜での朝食はみなとみらいのbillsや中華街の朝粥など魅力的なお店がありますが、横浜ベイシェラトンに宿泊した際には是非コンパスで朝食を食べることをオススメします。

まとめ

・一時中止していましたが、朝食のブッフェ形式は再開しています。
・ライブキッチンには卵料理と焼き魚があります。
・コロナ対策は、料理には小分けやフタで、客にはマスクとビニール手袋の着用で対策がされています。

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